123456789101112131415161718192021222324252627282930
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2006-08-06 (Sun)
恒例のじ~じ、ば~ばの旅行は2日~4日までの2泊だったのですが、2日の朝は早いので、1日の夕方、それぞれチェルは近所の獣医さん、てまちゃんとれんじはかかりつけに、預けに行ってきました、

最初、かかりつけの病院に3パピお願いするつもりだったのですが、私が油断してお願いするのが遅くなったため、てまりちゃんだけは、なんとか大丈夫ですとの事で、最初は1パピのみでした。

近所の獣医さんは、評判があまり良くないので、(トリミングのお姉さんは評判がいい)できれば預けたくなかったのですが、お散歩コースがいつもの遊歩道ですし、チェルはお姉さんに懐いているので、大丈夫かな・・と。れんじは、低血糖をおこした事があるので、全然食べないことが無いようにお願いします・・と言ったら・・。

ええ~~っ・・え~~・・どうしようかな・・」と。

考え込むこと3分弱・・(この間無言・・)

「これくらいの子は、食べないなんて事が異常だからな~、小さいし、どこか悪いんじゃ・・」と一言。

「獣医さんだから、安心できると思っているんですが・・」

「・・とりあえず、お預かりします・・困ったな・・」

家に一度戻ってきたのですが、本当に心配になって、思わずダン母さんに電話してしまいました。
だめもとで、かかりつけの獣医さんに、今の状況を話して、置いてもらえるか聞いてみようということになって。

「いいですよ、れんじちゃん、お預かりします。」

もう本当に感謝です

れんじは低血糖、てまりは妊娠しているという事で、栄養価の高い食事を処方してくださって、2パピとも痩せることなく元気に4泊過ごせました。毎日写メールも送ってくださって、その日の様子も手に取るように分かりました。

れんじは、他のワンちゃんたちと仲良く遊んでいたそうです。
てまりちゃんは余計なストレスがかからないよう、ゲージで静かに過ごしてもらいましたとの事。
お帰りの際は、検便や健康チェックもしてくださって。

チェルも心配しましたが、お姉さんと楽しく過ごしたらしく、食べないと言うことが無かったみたいです。

去年のように、顔つきまで変わってしまうような事は無く、良かったと思います^^。

uttori.jpg

ちょっとすねてるみたいなチェルちゃん。
やっぱり寂しかったよね。

appu.jpg

なんだかお顔がほっそり??

ajii.jpg

あしょんでくだしゃいっ!

nani.jpg

ぼく、ちょっと大きくなったんだよっ!ごはんもいっぱい食べたよ!
スポンサーサイト
| わん子 | COM(4) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。